feint

端折りましたが3月ネタまで

追いつくことができました。

乱打にお付き合い頂き

ありがとうございます。



ーー


3月は何かと忙しくて憂鬱。

お仕事なので喜んで!と

言いたいとこなんですけどね。



彼にチャージしてもらおうかなー。(๑✦ˑ̫✦)



彼も超絶忙しいってわかってるんだけど

予定確認するくらい、イイよね。



「ねー。充電しよー?」



「はーい♡」←彼ですよ。



ヤッター(•͈⌔•͈⑅)♡と思ったら



「来週でもいいかな?」



だよねーー、

そだねーー、

今週はムリだよね。。。(๑•́_•̀๑)



来週逢おうということで

私は承知してました。



で、金曜日。



「おはよ♡

今日の夜は何してるの?」



え?(๑°ㅁ°๑)



「逢えたらうれしいな。」



うっそー!

来週って言ってたじゃーん!

でも逢いたい、逢いますよ!



「うれしいっ♡でも油断してた。」



「油断させてた(笑)」



そういうことですか(笑)



彼は私が逢いたがってるから

わざと来週まで逢えない素ぶりしたみたい。



お手紙を書いてから

ホントに安定してる私達。

(特に彼がねー。)



だけど彼のイタズラゴコロに悪影響が。

たまにオレ様が出ます。(๑•̀ㅂ•́)و✧

まーこのくらい許容範囲デス。



待ち合わせ場所で合流。



「ちょっと、危うくゴハン行こーって

なるとこだったんだよ。」



「それならそれでいいじゃん。」



「よくなーーいΣ(-᷅_-᷄๑)」



「お前もまだまだ俺をわかってないな♡」



ダマせた上に逢えてうれしいのか

気分上々のオレ様くん。



そんな彼を見て私は呆れ顔。

責任取ってね♡と言いながら、

この日は敢えて再会した時の

場所へ行ってみた。



「こんな広かったっけ?」



「あーそうだった、覚えてる。」



懐かしくて部屋を見渡す二人。



でもあの時とは違って

しっかり目を見て

笑い合えてる私達。



この日は

お互い再確認するように

彼も私も時間をかけて

いっぱい愛し合いました。



彼の顔を撫でる度に

一瞬微笑んでから、

やっぱり油断してた私を

何度も悦ばせてくれた。



ホントにこの一年

あっと言う間でした。


でも書き記すことで

中身の濃い一年が過ごせた

事を改めて振り返れた。

書き切れないコトもいっぱいある。



この恋愛を正当化つもりは毛頭なくて。

ブレーキが効くならかけるべき。



でも、私は何の迷いもなく

アクセル全開でこの日まできました。



一緒に突っ走ってくれた彼に

まだまだ溢れる愛を与えたい。

私ももっと彼に愛されたい。



これからも無理せず、

ブレずにいこうと思います。






アナタのシアワセを祈って。

読んでくださって

ありがとうございます。